Stripe Marketplace Partner

Stripeのまま、
日本のB2B請求に
対応。

月末締め翌月末払い、印鑑付き請求書、会計ソフト連携。Stripeを置き換えず、日本の商習慣に対応します。

適格請求書対応

インボイス制度準拠

8社以上がブログに書いた課題

Stripeは素晴らしいが、日本の請求書フォーマットに対応していない。毎月手作業でPDFを作成していた。

SaaS企業 CTOブログより

月末締め翌月末払いの対応ができず、日本の企業顧客から契約を断られるケースがあった。

B2Bスタートアップ CEOブログより

インボイス制度への対応で、適格請求書番号の記載が必要になり、既存のシステムでは対応できなかった。

EC事業者 開発者ブログより

導入はわずか3ステップ

STEP 01

Stripeマーケットプレイスからインストール

既存のStripeアカウントにInvoiceJPをインストール。数クリックで連携が完了します。

STEP 02

会社情報と印鑑を設定

会社名、住所、適格請求書発行事業者番号、印鑑画像を登録します。

STEP 03

日本式請求書を自動発行

Stripeの決済データから自動で日本の商習慣に沿った請求書PDFを生成・送付します。

請求書番号

INV-2026-0042

発行日

2026年4月30日

プランA 月額利用料¥50,000
消費税(10%)¥5,000
合計¥55,000

InvoiceJP株式会社

T1234567890123

株式会社InvoiceJP

Stripeに足りない、日本の請求機能

月末締め翌月末払い

日本のB2B取引で標準的な月末締め翌月末払いに自動対応。請求サイクルをStripeと同期します。

適格請求書 PDF

インボイス制度に準拠した適格請求書を自動生成。登録番号、税率区分、消費税額を正確に記載します。

会計ソフト自動連携

freee・マネーフォワードなど主要会計ソフトと自動連携。仕訳データの手動入力を不要にします。

料金プラン

ビジネスの規模に合わせてお選びください

Starter
¥9,800/
  • 月間50件まで
  • 適格請求書PDF生成
  • 翌月末払い対応
始める
Popular
Growth
¥29,800/
  • 月間200件まで
  • 会計ソフト連携
  • 印影カスタマイズ
  • メール自動送信
始める
Scale
¥59,800/
  • 無制限
  • マルチアカウント
  • API アクセス
  • 専任サポート
始める

よくある質問

Stripeのどのプランでも使えますか?

はい、Stripeの全プラン(Standard、Plus、Custom)でご利用いただけます。InvoiceJPはStripe Marketplaceアプリとして動作するため、既存の設定を変更する必要はありません。

適格請求書発行事業者番号の記載は可能ですか?

はい、初期設定で適格請求書発行事業者の登録番号(T+13桁)を登録いただくことで、すべての請求書PDFに自動で記載されます。インボイス制度に完全準拠しています。

導入にあたってシステム改修は必要ですか?

いいえ、システム改修は不要です。Stripeマーケットプレイスからインストールし、会社情報を設定するだけで利用開始できます。既存のStripe連携コードの変更も必要ありません。